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飯山雪まつり2024

世間では10日~12日まで3連休でしたが自分は10日は3時間だけ出勤だったため
11、12の2連休だったのですが、それでも自分にとっては数週間ぶりの連休で、
11日の日曜日はどこかへ行きたいなと考えていました。
そこで、飯山雪まつりの期間中なので何年かぶりに行きたかったのと、
飯山市にある道の駅 花の駅千曲川へリニューアル後まだ行ってなかったので、
電車で飯山へ行ってきました。

最寄り駅を6:40に出発し、長野駅で乗り換え飯山には9:25に到着。
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雪まつりのメイン会場である城山公園までは1kmほど離れていて
そこまで歩いて行く途中にも大小の雪像がありました。
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今年は本当に雪が少なくて、飯山雪まつりに来たのは今回で3,4回目でしたが、
1回目の時は1m以上の雪が積もっていたのに、今回は20cmほどの雪しか
ありませんでした。

そしてメイン会場の城山公園へ。
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会場の休憩所のテント内のステージでこの日の11時からエイトヤマザキさんこと
岩課長かおりさんのライブがあると思い込んでいて11時を過ぎたのですが、
別の人たちがライブをされていて一向にエイトさんのライブが始まらないので
タイムテーブルの紙を確認したところ、11時からなのは昨日のことで
この日は13時からだと知りました。
エイトさんとはもう何年も会ってなくて久しぶりに会えるのを楽しみにして
いたのですが、この後の予定もあるのでエイトさんのライブを断念し、
歩いて3kmほど離れた道の駅を目指しました。
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最初国道117号に沿って歩いていたのですが、途中から歩道が無くなったため
脇道に入って城山公園から約40分で道の駅 花の駅千曲川に到着。
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道の駅では昼食としてカレーとりんごティーフロートをいただきました。
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道の駅では他に直売所で販売されている物を見たり(買ってはいない)、
リニューアルに伴って出店したモンベルで気になったズボンを買ったりして、
1時間以上滞在しました。

道の駅から十数分歩いて飯山線の信濃平駅へ行き、13:40発の列車に乗って
長野へ行きました。
信濃平駅には貨物列車のコンテナ(?)を再利用した待合室がありました。
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ホームからは木島平スキー場が見えました。
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14:35に長野に着き、東急百貨店の地下でパンとステーキの弁当を買い、
それをネットカフェへ行って食べ、18:17発の列車に乗って帰りました。
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木曽路道の駅巡り&柿其渓谷

木曽地方の道の駅巡りを主な目的としたドライブをしてきました。
その中でも最大の目的地は 道の駅 大桑 です。
大桑の道の駅ではここ限定の焼きたてのパンが売られていたり、
あと売店で売られている五平餅が美味しいのです。

自宅を8時半頃出発し、最初に寄ったのは 道の駅 日義木曽駒高原。
ここの売店で一度行ったことがある三岳のベーカリーのパンなどを買い、
それを車内で食べて朝食としました。

続いて最大の目的地である 道の駅 大桑 へ。
ここでパンや五平餅を買い、それを車内で食べました。
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天気が良ければ少し足を延ばして南木曽町の柿其渓谷へ行こうと思っていました。
家を出た時点では雲が多く柿其渓谷へ行くことはほぼ諦めていましたが、
大桑村まで来ると青空も出ていたので行くことにしました。
柿其渓谷には秋に1回、冬に1回行ったことがありますが、
前回3年前の冬に行った時は雪が積もっていて吊橋を渡りきることを断念
したのですが、今回は雪は全くなかったため、その先の黒渕や牛ヶ滝まで
行ってきました。
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柿其渓谷を後にして、道の駅 木曽福島へ寄り、その後木曽福島の街へ。
目的は音楽繋がりの知人が夫婦で経営しているお店『茶房松島』へ行くため。
以前は焼き菓子のテイクアウトだけだったのですが、その後カフェもオープンし、
カフェがオープンしてからまだ一度も行ってなかったので言ってみたいと思っていました。

宿場町の風情溢れる一角にお店があります。
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ここでガレットとケーキを美味しくいただきました。
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その後、帰りに 道の駅 木曽川源流の里きそむら に寄ってから帰宅しました。

1/28箱船ライブ

松本市のLIVE HOUSE 箱船にてソロの演者3組によるスリーマンライブでした。
本当は4組出演予定でしたが1組出演できなくなってしまい3組になりました。
しかも対バンの2人は何れも面識のある石内裕之さんとサジタさん。
ソロ3組だけなので楽屋も広々使えました。
観客は少なかったですが、お客さんや共演のお2人、箱船のスタッフさんが
盛り上げてくれて楽しくライブが出来ました。

[セットリスト]
①おやきサンバ
②松本城初代城主・石川数正
③中央西線
④ザ・牛乳パン
⑤武将都市
⑥木曽路へGO!
⑦尾張七代藩主・徳川宗春

3曲目を終えた後のMCで声が嗄れてしまっていて最後までまともに声が出るか
心配になりましたが、飲み物で喉を潤したところ意外と大丈夫でした。
恐らく空気の乾燥によるものだったと思います。
先月のALECXでの初披露の時には歌詞が飛んでしまった『武将都市』も
問題なく歌えたのでリベンジは果たせました。

初選抜!

珍しくアイドルの話題を書きます。
自分がSKE48のファンだということは最近はあまり公にはしていませんが、
ファン歴は13年くらいになります。
ファンといっても最近はシングルも買っていなくて、
DMMで劇場公演の配信を観たり、
SNSなどを見ている程度ですが。

今まで“推し”と呼べるくらい応援していた(いる)メンバーは4人いて、
それまでの3人は全て地元の愛知県出身メンバーであり、
3人とも決してSKEやアイドルのファンだった訳ではなく、
家族が本人に内緒で勝手にオーディションに応募して受かったメンバーだったり、
芸能界に入りたくてそのプロセスとしてSKEのオーディションを受けたメンバーでした。

しかし現在の推しメンは愛知県出身ではなく名古屋からは遠く離れている
神奈川県出身で、5歳の時からSKEファンで当時の応募資格年齢11歳になって
すぐに8期生のオーディションを受けて合格し、当時48グループ最年少メンバーとして
SKEに加入しました。
そのメンバーとは現在高校3年生の18歳の倉島杏実さんです。
加入してもう7年以上になりますが、自分が推しになってからはまだ2年くらいです。
加入した当初はまだ11歳の子供だったのでとても推しとかそういう目では
見れませんでしたが、中学生になって子供から少女に成長していくに連れ
気になり出し、高校生になったくらいの頃から推しになりました。

そして加入から7年以上が経過し、ついにSKE32枚目のシングル『愛のホログラム』
で選抜メンバー18人の1人に選ばれたことがこの日発表されました!

ひのとり&しなの

名古屋、尼崎遠征最終日(3日目)のこの日はただ電車に乗って帰るだけです。
翌日が仕事なので早めに帰宅して休みたかったので、
帰るだけでどこにも寄っていきません。

ホテルを7:20頃チェックアウトして出屋敷から各駅停車に乗って尼崎でなんば線に
乗り換えて難波駅で下車。
到着したのは予約してある『ひのとり』(9時発)の出発時刻よりも1時間以上前でした。
一旦改札を出て、ネット予約した近鉄特急『ひのとり』の座席指定席券を発券
しなくてはいけないと思い券売機で操作するが、ネット予約した予約番号が
打ち込めず窓口で訊いてみると、ネット予約した座席は発券する必要がないそうだ。
そんな訳でICカードで改札を通って再びホームへ、とその前に大阪のお土産を
買いたいとICカードで改札を出ようとするが出れませんでした。
そうか、ICカードは入場券の役目は果たせないのか。
改札内の売店でお土産を見るがいいのが無かったので大阪でのお土産は諦め、
車内で食べる駅弁と帰宅後に食べようと思ったパンをそれぞれ購入し、
9:00発の列車に乗車。
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ちなみにこの写真に写っている列車は難波駅到着直後に撮った8時発の列車で、
自分が乗ったのはその1時間後の9時発の列車です。

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11:06に近鉄名古屋駅に到着し、改札内の風来坊でお土産に手羽先を買い、
JR名古屋駅で昼食用のサンドイッチと天むすを購入。
ちなみに先ほど『ひのとり』の車内で食べた弁当はおやつといったところだろうか?
朝食はホテルで食べてきていたので。

名古屋から12:00発の『しなの』11号に乗って帰りました。
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