旅行から帰宅

無事に旅行から帰宅しました。
旅行のブログとそれよりも更に詳しい内容の『旅日記』の旅行記は
年が明けてからになりますが、最初に旅行のダイジェスト的な
簡単な紹介をします。

[1日目・12月27日]
自宅-塩尻-名古屋-京都-城崎温泉-浜坂-鳥取-米子

城崎温泉では約2時間半の時間があり、その中でカニを食べたり、
温泉に入ったり、温泉街を散策したりしました。
カニの刺身は初体験でした。

[2日目・12月28日]
米子-境港-米子-鳥取-鳥取砂丘-網代(浦富海岸)-鳥取

朝8時過ぎにまだ店が閉まっている境港の水木しげるロードを散策し、
鳥取砂丘と砂の美術館へ行ってから浦富海岸へ。
ここは国立公園内の景勝地を散策できるように遊歩道が整備されて
いるのですが、自分以外観光客は誰もいませんでした。
でも凄い景色の綺麗な所で、海が荒れていて波が高くて迫力がありました。

[3日目・12月30日]
鳥取-智頭-津山-岡山-児島-児島ボート-鷲羽山-児島-岡山

鳥取から岡山までの移動は特急『いなば』ではなく、津山経由で
普通列車でローカル線の旅を楽しんで行きました。
児島ボートレース場では4レースで舟券を購入し、3300円の利益が出ました。
その後、瀬戸大橋の展望台として知られる鷲羽山へ行ったのですが、
天気予報では1日中晴れマークしか付いてないくらいの快晴予報だったの
にも拘らず、雲が多く太陽など全く見えず、夕日や夕焼けと瀬戸大橋の
コラボ写真は撮れませんでした。
それでも三脚を使って夕暮れ時の瀬戸大橋や児島の夜景の写真を撮りました。

[4日目・12月30日]
岡山-倉敷-岡山-名古屋(伏見、大須、栄)-中津川-自宅

朝7時半過ぎにまだほとんど店が閉まっている倉敷の美観地区を散策し、
名古屋では伏見駅から大須経由で栄まで歩きました。
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