今度は高ボッチから夜景撮影

5日前(21日)の美ヶ原に続き、26日は塩尻市と岡谷市の境にある高ボッチ山へ行き、
諏訪方面の夜景を撮影しに行きました。
前回の美ヶ原の時の解った事は、自分の持っている軽い三脚だとちょっとした風で
すぐ揺れてしまいブレた写真になってしまうこと。(←今更か~い!)
そこで考えたのは、三脚を伸ばした時の一番細い脚が特にしなってブレの原因になると思い、
一番細い脚は仕舞った状態で出来るだけ低くして揺れを抑えること。


高ボッチ高原の駐車場には17時頃着き、そこから歩いて山頂近くの展望台へ。
すると、既に2組、3人の人が三脚をセットして撮影の準備をしていました。
5日前の美ヶ原は平日ということもあってあの辺りから夜景を撮影する人は他に見ませんでしたが、
高ボッチは諏訪湖や富士山の展望スポットとして有名なこともあり、
夜景の撮影を目的で来る人も多いようです。
また、この日から諏訪湖の花火大会を挟んで夏の期間中上諏訪で毎日
小規模な花火大会があるので、それも影響しているのだろうか?

その後、もう2組三脚を持った人が撮影に来ました。
そのうちの1組はビデオカメラによる映像の撮影で、花火を撮影するそうだ。
ちなみにこの日三脚持参で撮影に来ていた人は、
自分以外の人はみんな一眼レフカメラと重そうなガッチリした三脚でした。
こんな本格的な道具を使用して写真を撮影している人たちに囲まれて、
ちょっと写真に興味のある程度のど素人の自分はちょっと恥ずかしかったです。


では今回撮った写真

まだ明るい時の諏訪方面
富士山もうっすらと見えます。
01諏訪湖

諏訪方面の夕焼け
ブレ対策で三脚を若干低くして撮ったため、地面が多く写っている事はスルーして下さい。
02夕焼け諏訪湖

乗鞍岳のシルエット
03夕焼け乗鞍

西の空の夕焼け
この時は気付かなかったのですが、右側奥に見える山は御嶽山だと思われます。
04夕焼け西側

少し暗くなってからの諏訪湖周辺の夜景
05夜景諏訪

もっと暗くなってからの諏訪湖周辺の夜景
06夜景諏訪


ブレ対策の方なんですが、三脚の一番細い脚を仕舞った状態での撮影でも
かなりブレてしまいました。
ただ、前回よりは多少良くなった気もします。

あとこの日の花火なんですが、思ったよりかなり規模の小さいもので、
まともに写っていませんでした。
というか、花火の時に撮った数枚の写真は何れもブレていたので載せません。

21時前に撮影を終え駐車場に戻ると、写真を撮っていた人の人数と比べ、
やたら多くの車が停まっていて「えっ?」と思っていたら、
駐車場の所から松本方面の夜景を見ているカップルが何組もいました。


その日の天気にもよりますが、今度は8月10日の薄川の花火大会の日に
美ヶ原へ行って撮影しようと思っています。
その時は父の三脚を借りていこうと思います。
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美ヶ原から松本の夜景を撮影

21日の火曜日は仕事が休みだったのですが、
天気が良さそうだったので、
美ヶ原へ松本の夜景を撮影しに行ってきました。

自分の持っているカメラは一眼レフではなく、
15秒までのスローシャッター撮影なら出来る、
比較的お手頃価格のカメラなのですが、
三脚を使ってスローシャッター撮影することにハマっているのです。
3つ前のブログでも触れたように、
今度美ヶ原から松本の夜景を撮影したいと思っていて、
休みだったこの日は天気が良かったので決行した訳です。
しかし乗鞍は雲がかかっていたため、
乗鞍岳の輪郭が分かる夜景写真というのは撮れませんでした。
でも夕焼けは比較的綺麗に出てくれました。


自宅を15時頃出て、松本側の美ヶ原駐車場(自然保護センター前)には16:20頃到着。
10日ぶりの美ヶ原!!
日が暮れるまでまだ時間があったので、
10日前には時間がなくて行けなかった山頂近くの王ヶ頭ホテルの方へ。

ホテル前から撮った上田方面
7月21美ヶ原1

その後、松本方面がもっとよく見えるであろう王ヶ鼻まで行ってみました。
7月21美ヶ原2

ここからの夜景撮影も少し考えましたが、駐車場から離れていることや、
急斜面や崖もあって夜ここで撮影したり移動するにはかなりの危険が伴うと判断し、
10日前に下見した駐車場近くの場所から撮影することに。
ちなみにこの王ヶ鼻からの方が駐車場近くの場所よりも松本盆地が広範囲見渡せます。

18時ちょっと前に駐車場に戻ってきて、
ある程度暗くなってきた18時半近くまで車の中に居ました。
ちなみにこの日の松本の平地部の気温は33℃前後だったのに対し、
16:20頃美ヶ原駐車場に着いた時の車の温度計は20℃になっていました。
そして写真撮影を始めた頃には17,8℃になっていたものと思われます。
しかも風が強く、長袖を持ってこなかったことを後悔しました。

松本方面に夕焼けが出るのを待っていると、反対の上田方面に綺麗な夕焼けが!
7月21美ヶ原3

寒い中震えながら待っていると、松本方面にも夕焼けが出てきました。

夜景&夕焼け&月
7月21美ヶ原4

夜景&夕焼け
7月21美ヶ原5

実際に見た夜景はキラキラしていてもっと綺麗だったのですが、
風が強かったこともあり、3秒以上のスローシャッターで撮った写真は
全てぶれてしまっていました。
また、反対の上田方面の夜景も見え、
今まで見た夜景の中で一番感動しました。
確かに明るさだったら大都市の夜景には敵わないけど、
周りが真っ暗な標高約2000mの山の上から遥か下の両側に見える
夜景の美しさや神秘的な感じに感動しました。


寒さに震えながら1時間半くらい撮影して、20時頃駐車場を出て帰ったのですが、
その帰り道に合計10頭以上のシカを見ました。
来る時や山道を歩いてる時はシカなんか1頭も見なかったのに、
まるで奈良公園かのように至る所でシカを目撃しました。
最初駐車場から少し行った所で道路を横断する2頭のシカを見たのですが、
その直後にすぐ目の前に1頭のシカが立ち止まっていて、
なかなか避けようとしませんでした。
その後も1,2頭ずつ10ヶ所近い場所で目撃しました。

美ヶ原の駐車場を出た時の車の温度計の気温は15℃でしたが、
松本の市街地まで来たら27℃まで上がっていました。


今度は薄川の花火大会の日に花火鑑賞も兼ねて
撮影に行きたいと考えています。
もしかしたら自分と同じようなことを考えている人もいるかもしれないので、
当日美ヶ原から花火鑑賞や撮影をしようという人が他にもいるかもしれないですね。
諏訪湖の花火大会を高ボッチ山から見るという人も聞いたことがあるので。

8月1日名古屋ライブ詳細

来週の土曜日、8月1日はいよいよ名古屋でのライブです。
名古屋でのライブは2年ぶり2回目です。
2年前の名古屋ライブは山本新さんの企画で、
今回は昨年5月の上諏訪ドアーズでのニイタカヤマ企画で対バンしたフマジラの企画です。
そのニイタカヤマと共に名古屋に呼んでいただきました。

2年前の名古屋ライブも8月だったのですが、
その時と今年の8月のライブ事情が少し似ています。
今回の名古屋ライブは8月の第1土曜日ですが、
2年前の8月の第1土曜日は東京でライブでした。
また、お盆休みは名古屋、大阪遠征があったのですが、
今年のお盆休みは東京、松戸遠征があります。
遠征先などには多少の違いはあるものの、
8月の第1土曜日の遠征ライブとお盆休みの2本の遠征ライブという事は共通しています。


そんな今回の名古屋ライブの詳細は以下の通りです。

【尾張おいしいもの市〜長野からの刺客〜】 (フマジラ企画)
8月1日(土) 名古屋・新栄 DAYTRIVE
open 17:45/start 18:00
day ¥2500(飲み放題)
[出演]
フマジラ
ニイタカヤマ
かわいい仏壇
ENDLO-S
電気うなぎ
ユーキ

ファンだと言ってもらえること

自分がライブを始めようと思ったのは、
以前作曲家を目指していたためオリジナル曲はあったものの、
それを披露する機会がなかったため、
自分の作った曲を色んな人に聴いて欲しくてライブを始めました。

個性的と言われる今のライブスタイルになったのは、
元々目立ちたがりな部分があったので目立ちたかったというのもありますが、
アイドルみたいに人気者になりたかったのです。
でも、学校でも会社でも全く目立たない自分なんかに“ファン”ができるのかという
不安があった反面、自分にもファンがつくのかもしれないという楽しみもありました。

そんな自分に初めてファンを名乗るお客さんができたのは、
初ライブからまだ1年も経たない頃でした。
その後は、元々音楽繋がりの知り合いだった人以外でファンを名乗る人はしばらくいませんでした。

しかしここ数年、全く面識がなかったユーキのライブをたまたま観てライブに来てくれるようになった人や、
YouTubeで観て興味を持ってツイッターでフォローしてくれた人が増えてきて、
とても嬉しいです。
そんな中、まだユーキライブを生で観たことはないけどこのブログを読んでくれている
という人に先日初めて会うことができて嬉しかったです。

そんな自分に興味を持ってくれた人たちの期待を裏切らないライブをしなくては!

美ヶ原へ“下見”

11日の土曜日は“下見”を主な目的として美ヶ原へ行ってきました。

何の下見かというと、1つは、今度天気の良い日の夕方から夜にかけて
北アルプスをバックにした松本の夜景の写真を撮りたいと思っていて、
その時の撮影ポイントの場所探し。
もう1つは、県外から友達が来た時に美ヶ原を案内する機会があった時のため。
写真の方は、昨年末に愛媛県で海をバックにした夕暮れどきの写真的な物を撮りたいのです。
こんな感じの。
49法華津湾列車
これを山の輪郭が分かる松本の夜景の写真で撮ったら、
かなり良い写真が撮れるのではないかと思っているのです。


この日の予定のルートは、三才山道路(国道254号)から美鈴湖に抜け、
そこから武石峠の方に出て、松本市側の美ヶ原駐車場へ行くという感じです。

自宅を午前11時頃に出て、ガソリンを入れ、
シュビドゥバ武井さんが店長をされているカーテン屋で注文してたレースのカーテンを
受け取ってから美鈴湖へ。
美鈴湖には12:20頃着き、そこから美ヶ原へ…。
しかしここで自分の勘違いから大きなミスを犯してしまいました。
自分の運転では美鈴湖経由で美ヶ原へ行くのは今回が初めてだったのですが、
美鈴湖へ突き当たったら右へ行くものだと思い込んでいて、
右折してから少し行くと「←美ヶ原○○」と書かれた案内看板があり、
そこを左折しました。(パッと見て「美ヶ原高原」と書かれていると思った)

しかし、美ヶ原へ行くには上っていかなくてはいけないはずなのに下っていってしまい、
しかも美鈴湖と美ヶ原を結ぶ観光ルートにしては道が随分狭くて
車も全く通らなくて(車がよく通るような形跡も見られない)、
これは道を間違えたのではないかと思い、途中まで戻りました。
車を停めて地図を見て確認しましたが、
この道以外に有り得ないという判断に至り、その道を進むことにしました。

その道を進んでも山を下っていく一方。
一度下ってからまた上るのではないかと、
対向車も全く来ない狭い山道を下って行くと、
そのうち民家というか街が見えました。
それを見て頭の中が数秒間「???」な状態に!
美鈴湖と美ヶ原の間にこんな街がある訳ない!どういう事???
するとそこは松本の街でした!!!
狭いくねくね道だけど松本から美ヶ原へ行く人の多くの人が通る浅間温泉-美鈴湖ルートではなく、
かなりマイナーなルートと思われる美ヶ原温泉-美鈴湖ルートを通っていたのです!
というか、美ヶ原温泉から美鈴湖に抜ける道があったこと自体知りませんでした。

せっかく美鈴湖まで行ったのに美ヶ原温泉まで戻ってきてしまったことがショックで
心が折れそうでしたが、気を取り直して入山辺、扉峠、ビーナスラインを通って、
一度上田市側の山本小屋の駐車場へ行くことにしました。
そこから上田市側のルートを通って松本市側の美ヶ原駐車場へ行くことに。
松本市側の駐車場に行くことに拘った理由は、
できるだけ駐車場の近くで松本市街地の見える撮影ポイントを見つけたかったからです。
でも、一度美ヶ原温泉まで下ってきてしまったため、再び三才山道路から美鈴湖へ行く気力も、
狭いイメージのある浅間温泉-美鈴湖ルートを通って行く気力もなかったので、
美ヶ原温泉の比較的近くからルートに入れる入山辺、三城経由のルートで行くことにしたのです。

昨年10月に通ったこのルートを快調に抜け、ビーナスラインに出た所の扉峠の
駐車場の売店でソフトクリームを食べ、車で山本小屋へ。
ちなみに上田市側の山本小屋駐車場から松本市側の美ヶ原駐車場までは
距離的にはそれほど遠くなくて、歩いても1時間ちょっとで行くくらいなのですが、
ここを車で移動するとなると一度山を下らなくてはいけなくて、
かなりの大回りになってしまうのです。

山本小屋駐車場から美ヶ原山頂の王ヶ頭方面までは歩いて40分ほどかかるのですが、
今回は時間の都合で途中の美しの塔よりもまだ手前で引き返しました。
この日は18時からALECXでライブを観る予定があったので。
高原牧場

美ヶ原牧場

牧場王ヶ頭

帰りに山本小屋でコケモモソフトを食べ、車で松本市側の美ヶ原駐車場へ向かいました。
時間はよく見ていませんでしたが、恐らく40分くらいかかっただろうか?
美ヶ原駐車場に着いたのは15:20頃でした。
ここから徒歩2,30分で頂上の王ヶ頭まで行けるのですが時間の都合で断念し、
でも乗鞍岳をバックに松本市街地が見える良い撮影ポイントを見つけました。

糸魚川&上越妙高

昨日(5日)は夜長野で見たいライブがあり、
昼間は長野から北陸新幹線で足を伸ばして糸魚川まで行ってきました。
糸魚川には北陸新幹線金沢延伸開業から2週間後に一度行ってますが、
今回の目的としては、以前車で一度行ったことのあるフォッサマグナミュージアムが
3月にリニューアルされたそうなので、
フォッダマグナや地質学に少し興味のある自分としては行ってみたかったこと、
糸魚川-直江津間の在来線(えちごトキめき鉄道)に乗りたかったこと、
上越妙高駅をちゃんと下車して見てみたかったこと、などです。
ちなみに今回のコースは、3週間前に金沢、富山へ行った帰りの予備のコースとして
考えていたコースで、結局その日は天気がそこそこ良さそうだったため、
予定通り立山黒部アルペンルートを通って帰ったのです。


帰りの列車の関係で松本駅前まで車で行き、
松本発8:08の快速列車で長野へ。
1時間立ちっぱなしで9:08に長野に着き、
9:21発の『はくたか』553号の自由席で糸魚川へ。
自由席の乗車率は20~30%で余裕で座ることができました。

9:56に糸魚川に到着。
今回も前回同様に糸魚川で下車した人は数人だけでした。
1つ手前の上越妙高ではかなりの人が降り、
その前の飯山でも糸魚川よりは多くの人が降りました。

糸魚川駅からフォッサマグナミュージアムまでは当初は歩いて行く予定でした。
駅からミュージアムまでは直線で2kmほどで、
高低差などを考慮しても片道3,40分程度だろうと甘く考えていたのです。
しかし糸魚川駅のアルプス口(南口)にあるジオパルという観光施設内で
貰ったパンフレットに大糸線の姫川駅(直線距離的には最寄駅)から徒歩50分と書いてあり、
これはとんでもなく時間がかかるかも知れないと思いバスがないか調べたら、
フォッサマグナミュージアム行きの100円バスがあり、次のバスが10:30発なので
それに乗っていくことにしました。
その待ち時間にジオパルの中を見学しました。
7.5糸魚川駅1

7.5糸魚川駅2
建物内には大糸線で使われてた車両も展示されていました。
ちなみに3月に糸魚川に来た時は日本海口(北口・市街地側)の方しか行かなくて、
アルプス口は初めてでした。

10:30発のバス(乗客2名)に乗って約10分後にフォッサマグナミュージアムに到着。
前回行った時は開館直後の午前9時すぎということもあってか、
自分以外の客を数人しか見ませんでしたが、
今回は団体客もいてなかなか賑わっていました。
そんな中、自分は時間をかけてじっくりと見学し、
フォッサマグナやヒスイの事などを学び、1時間半くらい館内に居ました。
15フォッサマグナミュージアム
帰る頃には客も大分少なくなっていました。

12:40発のバス(乗客5,6名)に乗って糸魚川駅に戻り、
駅から徒歩15分くらいかけ本に載ってた寿司屋へ行きました。
そこで地物おまかせ握り(2800円)+お勧めだというノドグロ+自分の好きなウニを食べました。(合計4430円)
たまにはこのくらいの贅沢もいいですね。

駅に戻り、14:20発のえちごトキめき鉄道の1両編成のディーゼル車(直江津行き)に乗車。
この区間の普通列車に乗ったのは中学の時の自身初の1人旅の時以来だろうか?
特急では何度か通ったのですが。
この区間は海に近いので海が見える所も多いのですが、山が近くまで迫っているため、
トンネルも多い区間なのです。
また、途中の筒石駅はトンネル内にホームがあるという全国的にも珍しい駅です。
中学生の頃、そのことを知らずにここを列車で通り、トンネル内の駅に衝撃を受けました。

15:02に直江津に着き、15:10発の列車に乗り、15:26に上越妙高に到着。
駅の中を見る前に外へ出て駅前の様子を見ることに。
上越妙高駅
周辺には店が全く無く、閑静な住宅地と更地の状態でした。
駅の利用客は多いみたいですが、駅前の開発が全然進んでないですね。
東北新幹線の新青森駅も開業から数ヵ月後に行った時はこれに近い状態でした。
また、佐久平駅周辺は新幹線の開業を機に佐久市の中心地へと大きく変わった
全国的にも有数の地域だと思います。
上越妙高も市の人口や駅利用者の数を考えると、
第2の佐久平になる可能性はあると思います。

上越妙高駅でお土産と駅弁を買い、16:16発の『はくたか』570号に乗車。
この列車は行きに乗った列車とは打って変わり自由席も満席の状態でした。
指定席満席で自由席待ちの列も長かったので確実に座れないと思い、
列車が来る前にホームのベンチで急いで駅弁を食べました。

長野には16:39に着き、その後ライブハウスJでのライブを観に行きました。

新ドメイン

今までのホームページのドメインで更新が出来なくなってしまい(原因不明)、
ホームページサーバーに2回問い合わせのメッセージを送ったのに何も返事がないため、
新しいドメインを取得しました。
それに伴い、ホームページのアドレスが下のURLに変更しました。

http://www.yu-ki.nagoya/

まだしばらくの間は今までのURLでもアクセスは出来ると思いますが、
古いURLの方からアクセスしてもライブ情報などは更新されていません。
ブログはアドレスがそのままなので最新のを見ることができますが。

でも実はドメイン(URL)は変えたいとは思っていたのです。
今まで使っていたドメインは、以前自分がHP作成を担当していたバンドの
HPの時代から使っていたドメインなので。
それと昨年、『.nagoya』という新しいドメインが誕生したので、
名古屋に拘る自分としては『.nagoya』のドメインを取得したかったのです。

今はSNS主流の時代でHPを持っている人は少ないと思いますが、
このHPにリンクを貼ってくださっているサイトの管理者様や、
お気に入りに登録されている方は、新しいURLに変更をお願いします。