運転席の下

自分はよく運転席の下に物を落としてしまうのですが、
昨日も夕方にある店のポイントカードを落としてしまい、
しかもこの時季の午後17時過ぎなのでもう真っ暗で、
なかなか見つけ出すことが出来ず、
ある店の駐車場で10分くらいずっと探していました。
最初は車内灯で探していたんですが座席の下までは届かず、
携帯の画面の灯りで何とか見つけ出しました。

車内での落とし物といえば、以前乗ってた車のサイドブレーキのレバーの
隙間に百円玉を落としてしまい、百円玉が残った状態で車を下取りに出しました。
あの百円玉は今どうなっているのだろうか?
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バンドの紹介コメント

先日、12月22日に行われるユーキ10周年記念イベントの全出演者が決まりました。
そこで、1人でも多くの人にこのイベントの事を知ってもらって、
ライブを観に来て欲しいと思い、昨日ALECXへ行った時に店の前の掲示板に
イベントのポスターを貼らせていただきました。
しかし、昨日自宅を出るまでの限られた時間内で慌てて作ったこともあり、
出演者の簡単な紹介コメントを山本新さんの分しか書けませんでした。

何故他の出演者の紹介コメントを書けなかったのかというと、
時間的な問題もそうですが、自分が思っているそのバンドに対するコメントでは
そのバンドのメンバーが読んだら気を悪くしてしまうのではないかと考えてしまったからです。
例えば、あるバンドのコメントを「ゆったり系バンド」と書くと、
そのバンドのメンバーからしたら「自分たちはゆったりした演奏をしているつもりはない!」
と気を悪くしてしまったり、
「下ネタ系バンド」と書いたらそのバンドのイメージを悪くしてしまうかもしれないし、
「松本を代表するバンド」と書いたら他の松本のバンドからクレームが入るかもしれないし、
「人気ギターユニット」と書いたら「人気だけかよ!」と思われてしまうかもしれないし。

そうかといって、ポスターのPRコメントで自分と新さん以外の紹介コメントが
全くないのはやはり失礼なので、また簡単な紹介コメントを加えたポスターに変更したいと思います。
確かに今回のイベントはユーキ10周年という事を大々的に謳っていますが、
出演者が自分的にはかなり豪華なので!


【パワーナイトエクスプレス11号 ~ユーキ ライブデビュー10周年記念イベント~】
12/22(日) 松本 ALECX
open 17:00/start 17:30
adv ¥1000/day ¥1200/+1drink ¥300
[出演]
山本新(京都)/塩尻駅前軽音部/Toriqumo/T.M.D./ニイタカヤマ/ユーキ

迷惑メール対策

最近またパソコンのアドレスへの迷惑メールが増えてきて、
1日平均50~70件程度の迷惑メールが届きます。
その最大の原因は、ホームページからメールを送れるようにしているからだと思います。
以前にもそれを感じ、HP上からメールの送れるページをライブ情報のページのみにして、
その後一時的に減ったような気がしましたが、また増えてきました。

そこで今回目を付けたのがメールフォーム。
そしてメールフォームの事を少し調べたのですが、最近ではメールフォームにも
スパムメールを送れるロボットがあるとかで、メールフォームも断念しました。

ライブのチケット予約や出演依頼等もあるかもしれないので、
HP上から連絡手段を無くす訳にはいきません。
そこで思いついたのが、ブログのコメント欄。
コメント欄からの投稿は管理者のみ閲覧可能にも設定できるので、
プライバシーも守れます。
それにブログのコメント欄は過疎っているので(笑)、一石二鳥だと思います。

ただ、管理者のみ閲覧可能のコメントは管理モードにしなくては見れないので、
これからは毎日確認しなくてはいけないですね。

クラブ竹鶴

昨夜は長野市のFAMEで毎月行われているクラブイベント『クラブ竹鶴』にGET FREEのゲストとして4曲+アンコール1曲の計5曲を披露させていただきました。
盛り上がって良かったけど、その盛り上がりに恥じないパフォーマンスをしようとするあまり、また力んだ歌い方になってしまって、3曲目の宗春のサビが上手く声が出なかったのが反省点です。
また、どうせほとんど売れないだろうと6枚だけ持って行ったCDはまさかの完売でした!

セットリストは
①おやきの歌
②GO-HEY!
③尾張七代藩主・徳川宗春
④信州人
(EN)信濃忍者


仕事が終わって一旦帰宅してから電車で松本まで行き、駅前からGET FREEの3人+お客さん1人の乗る車に乗って長野へ。
イベントは21時半にスタートして、ユーキがステージに立ったのは午前1時半過ぎだっただろうか。
この日は仕事だった事もあり、自分の出番前は眠かったですが、自分のライブが始まってからは一気に目が覚めました。

イベントが終了したのは午前4時くらいで、ネットカフェで4時間半くらい休み、帰りは電車で帰りました。

11/3辰野&チャロッピーズ初企画

3日の日曜日は、昼間は辰野町で行われた紅葉まつりの能舞台ライブに
『へきれき』を観に、夜はALECXへザ・チャロッピーズの初企画を
観に行ってきました。

能舞台ライブには知り合いのバンドでもあるYasashisaclubも出たのですが、
出番が午前10:30からで、前日長野へ行って遅くに帰って来たので、
Yasashisaclubは諦めました。

そして15:30からの『へきれき』を観れるように行きました。
今回へきれきのライブにどうしても行きたかった理由があり、
実はボーカルのumiQさんが8月に新宿で行われたユーキの東京初ライブに来てくれるはずだったのです。
しかし直前になってumiQさんに予定が入ってしまい来れなくなってしまったのです。
ツイッターのダイレクトメッセージでその連絡が来たのですが、
その時は東京ライブの準備等で忙しかったのと、
umiQさんが来れなくなったショックで返事を出してなかったのです。

それ以来ライブを観に行ってなくて、交信も取ってなかったので、
今回のライブには絶対に顔を出そうと思っていたのです。

ライブは雨に降られて濡れながらの観戦でしたが、
その分近くで観れたので良かったです。


夜はALECXへ行き、ユーキワンマンのオープニングアクトを務めてくれた
高校生バンドのザ・チャロッピーズの初企画を観に行ってきました。
チャロッピーズはメンバーの受験などの都合でしばらく活動を休止するそうです。
企画者なのに順番はトップという最初の頃のユーキのようです。
ちなみに自分は初企画から4回目の企画までトップでした。

11/2 J3マンライブ

2日の土曜日は長野Jで行われた、
neco、LIALIE、松本ゴリラの3マンライブを観に行ってきました。

necoのベース&ボーカルのみのりさん、ギターのともひろさんとは、
2人が以前組んでいたバンドと一度だけ対バンしたことがあり、
去年数年ぶりに再会し、今年になってから急激に仲が良くなり(と自分では思っている)、
前回ユーキが長野でライブをやった時に2人で観に来てくれました。

また、LIALIE(リアライ)のドラムの写太郎さんとも、
写太郎さんが以前組んでいたバンドと対バンしたことがあり、
ちょっとした知り合いなのです。


今回は長野へは車で行きました。
今回も長野へ行ってからネットカフェへ行くため、昼前に出て行きました。
前日、職場の飲み会で会社に車を置いていたため、母に会社まで送ってもらい、
会社を午前11時過ぎに出発。
松本I.Cから高速に乗ろうとしたら、I.C近くの電光掲示板に
「麻績I.C-更埴I.C間6km渋滞」と表示されていたので、
下道経由で行くことにしました。

いつものように道の駅大岡に寄ると、昼時ということもあり、
今まで見たことがないくらい多くの車が停まっていました。
昼食に蕎麦を食べて行くつもりでしたが、テーブルが埋まっていたので、
おやきを3つ買って車内で食べ、長野でホームセンターに寄ってから
長野駅東口(裏側)方面の駐車場へ。
善光寺口より東口の方が駐車場が安くて、
24時間(または12時間)以内千円前後の小規模な駐車場が沢山あるんですが、
それらの駐車場が片っ端から満車で、
仕方ないので地下駐車場へ停めました。(30分150円、24時間以内最大3千円)

ネットカフェへ行く前に東急の北海道物産展へ行き、
海鮮丼(海鮮弁当?)を買い、それをネットカフェで食べました。
ネットカフェには3時間半くらい滞在し、雑誌やスポーツ紙を見たり、
ネットをしたりしてました。
ところであのネットカフェ、Webブラウザが古くて、
ツイッターの写真が表示されません!


ライブは19時半スタートで、松本ゴリラ、LIALIE、noco
の順番で行われ、会場は100人を優に超える超満員で観衆で埋め尽くされました。
どのバンドのライブもそれぞれ楽しめました♪

あの大観衆を見せつけられてしまって、来月22日に自身の10周年記念イベントを
控えている自分が燃えない訳ありません!
さすがにあれだけの観衆は無理にしても、今回は10周年という記念のイベントでもあるし、
ユーキ企画史上最高の入場者数を目指しています!
ちなみに今までの最高記録は、2回目の企画『シャッフルエクスプレス2号』の時の87人です。
その時は当時自分がHP作成&スタッフを担当していたバンド『あーた』がトリで、
自分はその引き立て役としてトップバッターをやっていました。
当時の自分のライブに来てくれるお客さん、音楽仲間のほとんどが
『あーた』絡みで知り合った人でしたが、
10年経った今は大半が自分自身のライブを通じて知り合った人なので、
そういう意味でも『あーた頼み』だった当時の入場者数を絶対に超えたいです!!