次は文化祭ライブ

今週の土曜日11月3日は、信大の文化祭のライブです。
高卒の自分なんかが国立大学の文化祭でライブを
させていただけて光栄に思います☆

ビートルズ研究会のライブだそうですが、
ライブ会場が分かったらライブ予定のページにアップします。
ちなみにライブは午前11時からで、
ユーキの出番は13時からです。


[追記]
11月3日の信大文化祭『銀嶺祭』のライブ会場ですが、
共通教育棟53番教室だそうです。
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京都観光

京都2日目の21日は、京都の市内観光をしました。
帰りは13:56の新幹線を予約してあり、それまでに4つの場所を巡るというちょっとハードなスケジュールでした。

ホテルを朝7時半過ぎに出て、京都駅前のバスターミナルからバスに乗って銀閣寺へ。
銀閣寺2

銀閣寺での滞在時間は約15分でした。何故それだけだったのかというと、急いでいたのもありますが、もう少し広いと思っていて急いで回ったら、もう出口に来てしまったという感じで。
途中の店で抹茶のシューソフトを食べてからバスに乗り、三十三間堂へ。
三十三間堂2

三十三間堂に来たのは中学の修学旅行以来25年ぶり?
1001体が並ぶ観音像は異様な光景でした。

三十三間堂から歩いて東福寺へ。
その前に、東福寺駅の駅前の寿司屋で京寿司を食べました。
京寿司

「へ~、これが京寿司か」と初めて食べる京寿司を堪能し、それから東福寺へ。
東福寺は寺の敷地内にちょっとした谷や、そこに架かる橋があり、また日本庭園などもあり、癒されました。
東福寺3

東福寺5

東福寺8

東福寺三門1


東福寺から約15分歩いて伏見稲荷へ。
伏見稲荷2

伏見稲荷3

本宮の先には千本鳥居が山の上の方まで続いているんですが、時間の都合で途中までしか行きませんでした。
また、途中に「おもかる石」というのがあり、願い事をしてからその石を持ち上げ、想像してたよりも重く感じたら願いは叶わず、軽く感じた場合には願いが叶うとの事ですが、自分は想像してたよりも少し軽く感じました!


その後、JR奈良線で京都駅へ行き、伊勢丹の地下でお土産を買い、13:56発の『ひかり』で帰りました。

京都ライブ&びわこ競艇

20日の土曜日は、山本新さんの企画に出演するため、
京都へ行ってきました。

特急『しなの』と新幹線を乗り継ぎ、
午前10時過ぎに京都に到着して、一旦京都を離れ、
在来線で2駅戻って大津へ。
大津駅前から無料シャトルバスでびわこ競艇場へ。
何故びわこ競艇場へ行こうと思ったのかというと、
競艇が好きというのもありますが、
まだ琵琶湖を間近で見たことがなかったからです。
列車の車内や高速道路のS.Aくらいからしか見たことがなかったので。

びわこ競艇1

びわこ競艇2


今回は時間の都合で約1時間40分の滞在で4レースしか観れませんでしたが
(今までも競艇場へ行ってもそれほど長居はしてませんが)、
琵琶湖も近くで見れ、レースも舟券を購入した3レース中2レースで的中して、
楽しい一時を過ごせました。
的中したといっても、1レース5通り、200円ずつ買い、
3レースで3000円の投資で払い戻し金は1640円でしたが。(つまり1360円の赤字)

第5レース終了後、競艇場を出たんですが、
路線バスの時刻表はあるけど、
無料シャトルバスの帰りの時刻表がどこにも無くて、
どうやら帰りのバスは最終レース終了後にしか出ないようなのです。
そして路線バスのバス停でバスを待ったんですが、
時刻を5分過ぎても来なくて、
すると大津駅からの無料シャトルバスが乗客を降ろし、
シャトルバス乗り場(シャトルバスの降車場と乗り場は少し離れている)
の方へ行ったのです。
そこから駅まで乗客を乗せてくれるんだと思った自分は、
バス停からシャトルバス乗り場へ走りました。
するとバスは乗り場には寄らず、少し離れた所に待機してしまいました。
やはり帰りのバスは最終レース終了後だけらしい…。
その時、大津駅行きの路線バスが来たのです。
慌てて走ったんですが間に合わず、行ってしまいました…。

自分がここまで急いでいたのには理由があり、
大津駅発13:04の列車に間に合わせたかったのです。
その列車に乗り遅れたら9分後の列車になってしまい、
そうなると、ライブハウスの入り時間である
14時に間に合うのはかなり厳しくなるのです。
ライブハウスの入り時間は決してその時間に間に合わせろという
強制的なものではないんですが、
自分如きを京都でのイベントに呼んでいただいたので、
どうしても14時には着きたかったのです。

話は戻り、路線バスに乗り遅れたことで、
13:04の列車に乗ることはほぼ絶望的に!?
間に合わせる唯一の手段はタクシーだと思い、
近くの交通量の多い道路へ行くと、
たまたますぐに空車のタクシーが通り、それに乗って駅へ。
そして無事に13:04の列車に乗れ、
ライブハウスには14時ちょっと前に着くことができました。
ちなみにライブハウスに到着したのは出演者の中で自分が1番でした。

そしてライブの方ですが、この日は新曲の不安がかなりありました。
朝方、1時間半みっちり練習したんですが、
まだ完璧には程遠い内容でした。
ただ、新曲以外はいつも通りにやるだけだと思ってました。
実際にはいつも通りというより、最初から飛ばし気味でしたが。
何しろ今回のイベントは関西を中心に個性的な出演者ばかりを
揃えたイベントなので、自分も長野県の代表(?)として、
他の出演者に埋もれないようにしなくてはという思いがあったので。
でも結果的には、新曲『信州人』での歌詞の飛びまくりや、
次の『ニホンジン』での歌詞の間違えなんかもありましたが、
MCでもかなり笑いが取れて、ライブ後の共演者、お客さん、
ライブハウスのスタッフさんの評判も上々で、
長野県の代表として少しは存在感を示せたのではないかと思います。

[セットリスト]
登場曲:オキテ(オリジナル・インスト)
①信濃忍者
②山賊焼き
③鉄道おっくん
④GO-HEY!
⑤信州人
⑥ニホンジン
⑦おやきの歌

BlueEyes.jpg
ライブ会場のBlueEyes

梓川S.A&時計

今日は何となくサービスエリアへ行きたかったのと、
『豊科I.C』から名称が変更されたばかりの『安曇野I.C』を
利用したかったので、塩尻北I.Cから安曇野I.Cまで
片道だけ高速を利用してきました。

梓川S.Aでは売店を見たりスナックコーナーで食事をしたりして
本線へ入ると、梓川の川の水がほとんど確認できませんでした。
高速道路を運転中だったのであまりよくは見れなかったので、
帰りに19号線から奈良井川との合流地点付近で再確認する事に。
すると、梓川の水量が本当にちょろちょろで驚きました。
普段ならもっと勢い良く奈良井川と合流して犀川になるのに、
今日は奈良井川の水量よりも遥かに少なかったです。
奈良井川も普段と比べればかなり少なかったですが。


その帰りに松本パルコへ行き、
先週見て欲しいと思ったタケオキクチの時計を買ってきました。

タケオキクチ時計

新しい時計

日曜日は昼前に家を出て、まずは新しい腕時計を買いにヤマダ電機へ。
時間が自動的に修正される電波時計を買うためなんですが、電波時計は金属ベルトが主流で、革ベルトはなかなか気に入ったデザインのものがありませんでした。
自分は金属ベルトは苦手なので…。
そして購入したのはシチズンの時計。
デザインはあまり気に入ってないんですが、旅行などで列車を利用する時用に電波時計が欲しかったので。
あとこの時計は光発電で、電池交換の必要がありません。

その後、そば祭りのためにホコ天になっている大名町通りで行われているライブを観に行き、それが終わってからそば祭り会場の松本城へ。
ここで北海道のニシンそば、牛串焼き、オムレツ焼きそば、五平餅、ステーキ串を食べました。
五平餅以外のユーキの『信州ご当地グルメソング3部作』のあと2つの山賊焼きやおやきもあったんですが、山賊焼きは行列ができていて時間がかかりそうだったので断念、おやきは先週長野で沢山食べたので今回は食べませんでした。

18時からはALECXでライブ観戦だったんですが、まだ時間があったので、パルコ内のタケオキクチを少し見てきました。
タケオキクチとはユーキの好きなブランドで、長野県内には松本パルコ内の1店舗しかありません。
ちなみに自分の持っているタケオキクチのアイテムは、財布、ショルダーバッグ、ビジネスバッグ、ダウンジャケット、ベルトです。
そんなタケオキクチへ行ったら、かなり気に入った腕時計がありました!(電波時計ではありませんが)
さすがにさっき時計を買ったばかりだし、もうそれを買うだけのお金が残ってなかったのでこの日は断念しましたが、また後日買おうと決めました!
別に腕時計が3本あっても用途に合わせて使い分ければいいし(腕時計は基本的に休みの日に出掛ける時しかしません)、それにこの日買った電波時計と合わせても5万数千円なので、1本5万数千円の時計を買ったと思えば決して高い買い物ではないと思うし。
ちなみに自分は十万円以上もする高級腕時計には興味がない人なので。
あのタケオキクチの時計は5万円出しても買いたいくらいです。
なので3万円なんて安いもんです!

とはいえ、ここ数ヶ月は大きな出費も多くて、それ以外にも食べ物関係で金遣いが荒くなっていて、お金に余裕が無くなってきているので、ちょっと節約しないといけないです。

行きつけのパン屋

2つ前のブログに書いた、
乗鞍高原の入浴施設の前で移動販売の店を出していた、
松本市和田のパン屋さんへ今日初めて行ってきました。
十数年前まで住んでいた家のかなり近くで、
閑静な住宅地にあります。

実はこの店の事は、2週間前に乗鞍高原へ行った時以前に
本で見て知ってはいたのですが、
2ヶ月に一度、床屋へ行く時にすぐ近くを通るにも拘らず、
入ったことがなかったのです。
閑静な住宅地に溶け込んだ店という感じで、
入る勇気がなかったのです。
でも、乗鞍高原の移動販売の店で買ったパンを食べてみて、
今度絶対行こうと決めてたのです。
本当は次回床屋へ行く時(1ヶ月後くらい)に行こうと思ってたのですが、
それまで待てず、アイシティ21で九州物産展をやっていて
それも行きたかったので、今日行ってきました。

パンを買う時、乗鞍高原の移動販売店で買って、
この店に来ようと思ったことを店員さんに話しました。
これで店員さんとも少し打ち解けたと思うので、
これから行きつけのパン屋にしようかなと思います。
行きつけといっても、床屋へ行く2ヶ月に1回になると思いますが。

パン