今年最後の美ヶ原

5日の日曜日は天気が良かったので、今年最後(4回目)の
美ヶ原へ行ってきました。
今回は午後から夜にかけてですが、今年美ヶ原へ行った4回の内訳は、
日の出目的の早朝~午前中が2回で夕焼けと夜景目的の午後~夜が2回です。
今回はまともな三脚を買ってから初めての夜景撮影となります。
今回こそは夕焼けに染まる山のシルエット+松本の夜景写真で
満足のいく写真が撮りたいと思い挑みました。

自宅を13時半頃出て思い出の丘には14:45頃到着。
思い出の丘には寄るつもりは無かったのですが、雲海越しに北アルプスが見えたので
寄って行こうと思いました。
01思い出の丘2017秋
思い出の丘では上の展望台までは行かず途中の所で写真を撮り、
5分ほどの滞在ですぐ自然保護センターの駐車場を目指しました。

15時頃に自然保護センターの駐車場に到着。
今回は美ヶ原で松本の夜景が一番広範囲に見えると思われる王ヶ鼻から
夕焼け&夜景の撮影をします。
今までは王ヶ鼻からの夜景の撮影は、駐車場から離れていて帰り道が
危ないなどの理由で断念していましたが、今回はより良い写真を撮りたいが
ために王ヶ鼻からの夜景撮影を決意しました。
夕焼けの時間まではまだ時間があるので、一旦美ヶ原最高峰の王ヶ頭へ。

王ヶ頭から撮った王ヶ鼻方面
02王ヶ頭2017秋

王ヶ鼻には16時頃に着き、夕焼けまで待機していました。
そして徐々に染まってきました。
03王ヶ鼻2017秋

穂高連峰、槍ヶ岳
04王ヶ鼻2017秋

しかし松本市街地上空付近には雲がかかっていて、
夜景は厳しいかなと思いました。

富士山
05王ヶ鼻2017秋

そして夕日で空が本格的に染まってきました。

乗鞍岳(右)と御嶽山(左)
06王ヶ鼻2017秋

乗鞍岳(右)
07王ヶ鼻2017秋

穂高連峰(左)と槍ヶ岳(右)
08王ヶ鼻2017秋

市街付近の雲も徐々に無くなってきました。

09王ヶ鼻2017秋

10王ヶ鼻2017秋

そして街の灯りが本格的に明るくなってくる直前、突然カメラの電池が
無くなってしまいカメラが使用不能に!
あの寒い中1時間以上待機していたのに夜景が一番綺麗な時間に
カメラで写真が撮れないという悲劇が!!
スマホで何枚か撮影しましたが、やはりカメラのようには綺麗に撮れませんでした。

新しい三脚に王ヶ鼻からの撮影、そしてこの絶好の条件が揃った中での
この電池切れは本当に悔しいです。
前日に下栗の里と天龍村へ紅葉を観に行って写真はそれなりの枚数を
撮ったのですが、充電しなくてもいけると思ったのに…。
ちなみに北海道旅行の時は3泊4日の旅で旅行中一度も充電しないで
4日間持ちました。
なので今回も持つと思ったのですが。

そんな失意の中、真っ暗な山道を駐車場まで約25分間歩いて戻りました。
スポンサーサイト

南信濃ドライブ[後編]

車は山道からちょっとした街の中に差し掛かってきました。
そこは天龍村の中心部で特急『伊那路』の停車駅でもある平岡駅周辺でした。
その平岡を抜け、天竜川沿いを通って国道418号を南下。
県道1号との分岐点にちょっと広くなったスペースがあったので、
そこに車を停め近くの天竜川を撮影。
5天龍村ニセンジ

そこから県道1号を南下し、長野県最南端の駅である中井侍駅の対岸付近を目指しました。
結局どの辺りが駅の対岸なのか分からないまま平神橋という橋の所まで
やってきて、近くに車を停め、そろそろこの付近の飯田線を特急『伊那路』が
通過する時刻だと思ったので橋の上に行きましたが、そもそもそこから飯田線の
列車が見えるのかも不明で、結局そこから列車は見えませんでした。
6天龍村平神橋上

その後、せっかくここまで来たのだから愛知県や静岡県との県境付近まで
行ってみたいと思い車を走らせましたが、そこからもう少し行った所で
土砂崩れのため不通になっていました。
仕方ないので引き返すと、先ほどの平神橋が綺麗に見えるスポットがあったので、
そこで少し写真を撮りました。
7天龍村平神橋

このまま来た道を戻るつもりでしたが、せっかくここまで来たのだから
平神橋を渡って中井侍駅の方まで行ってみようと思い車で橋を渡りました。
あれだけ立派な橋なんだからその先の道もそれなりの道だと思っていたら、
車のすれ違いも出来ないような細い道の連続でした!
しかも少しカーブした場所で谷側にガードレールも縁石も無い「落ちたら死ぬ」
ような道があり、その場所をビビりながら超慎重に越え、
そこからもう少しすると山の斜面に集落がありました。
その集落を下栗の里ように蛇行しながら上って行くのですが、
その道は車同士のすれ違い不可能な狭い道で、
しかも急坂の急カーブで自分の車だと曲がる時に斜面の壁スレスレ状態の
場所もあり、対向車が来ないことを祈りながら集落を上っていきました。
その途中、眼下にその集落や茶畑、そして天竜川の峡谷という絶景が見下ろせ、
その写真を撮りたかったけどそんな余裕などなく、このままここを上って行けば
もう少しまともな道に出れるのだろうか?ととにかく必死でした。
そして何とか先ほどの道と比べれば大分まともな「安心して走れる道」に出て、
あの絶景を写真に撮れなかった事を後悔しつつも今度は飯田線に乗って
中井侍で下り、あの場所から写真を撮ろうと誓いました。

何とか先ほど寄ってきた国道418号と県道1号の分岐点の所に出て、
天竜川を北上して道の駅 信濃路下條を目指しました。
その途中で飯田線の列車の写真を川越しに撮る絶好の撮影ポイントがあり、
寄って行きたかったけど駐車スペースがいっぱいだったので断念し、
天龍村北部のちょっとした駐車スペースのある所で車を停め、
天竜川を撮影。
8天龍村北部

天竜川から離れ国道151号を経由し、13:31に道の駅 信濃路下條に到着。
9道の駅下條
ここで少し遅い昼食としてざるそばと五平餅を食べました。
その後売店を見たのですが、この下條村といえば峰竜太の出身地として知られ、
峰竜太にあやかった商品も色々売られていました。

道の駅 信濃路下條を14:16に出発。
この日は夕方から松本でライブを観に行く予定があったため、
時間の都合で天竜峡は諦め、途中の駒ヶ岳S.Aに寄って仮眠を取ったり
まだ何か食べたかったので食事を取り、自宅には16:45に着きました。

南信濃ドライブ[前編]

4日の土曜日は今シーズンの紅葉ドライブの第2弾として
飯田市上村の下栗の里や天龍村の天竜川沿いへ写真を撮りに
行ってきました。
今度は南信の方へ紅葉を観に行きたいと思っていて、
南信の方で紅葉の名所といったら天竜峡が頭に浮かび、
その天竜峡よりも下流の天龍村や静岡県や愛知県との県境付近の
飯田線からの景観が凄く好きなのでそっちの方に行ってみたかったので、
天龍村へ行くことに。
また、南信地方の紅葉を調べている段階で『日本のチロル』とも
呼ばれている飯田市上村の下栗の里にも行ってみたくなり、
下栗と天龍村、もし時間に余裕があれば天竜峡にも寄ろうと思いました。


自宅を5:33に出発し、塩尻I.Cから高速に乗り、
途中の駒ヶ岳S.A(6:17~6:45)で朝食を食べ、
飯田I.Cで高速を下りました。
若干道に迷いながらも三遠南信自動車道の喬木I.Cから矢筈トンネルへ。
三遠南信自動車道は飯田市と浜松市を結ぶ無料の自動車専用道路で、
現在所々の区間で一部区間が開通しています。
長野県内では中央道の飯田山本I.C-天竜峡I.C間と、
この矢筈トンネルの区間だけ開通しています。
ちなみに三遠南信道は国道扱いのようで、国道474号線なのです。
現段階では区間が飛び飛びの国道なのです!
矢筈トンネル区間は国道474号でその先は152号になります。

そして152号が旧上村(現在は飯田市の一部)の中心部くらいまで
差し掛かった所に『日本のチロル』として知られる下栗の里への
入口があります。
細い山道を上って行くとちょっとした集落があり「これが下栗か?」と
思いましたが、細い山道をこの程度上ったくらいの集落なら奈川にだって
あるなと思いながら進むと、まだそこではなかったようで、
そこから更に上り下栗の集落に差し掛かりました。
下栗の集落の上に駐車場があり、その駐車場に8:10に到着。
まずはそこから徒歩15分ほどかかるという下栗の集落を見渡す
ことができる展望台へ。
1下栗

2下栗
この日は3連休中で紅葉シーズンということで混雑を予想して
この早い時間帯に来たので、まだそこまでの混雑はなく普通に写真を
撮れたので良かったです。

駐車場に戻り、今度は集落の方を散策してみることに。
集落には斜面を利用した茶畑もありました。
3下栗集落

駐車場の近くの広場では地区の祭りを催していたので少し覗いてみることに。
この祭りで無料サービスのきのこ汁と五平餅(250円)をいただき、
この地域のご当地ソングなども歌う地元の演歌歌手のコンサートを
少し鑑賞し、10:02に下栗の里の駐車場を出発。
帰りには駐車場の入り口や周辺道路で観光客を誘導するための
交通整備の人が何人か居ました。

10:27に道の駅 遠山郷に到着。
ここは天然温泉施設を中心とした道の駅で、建物の外にも足湯や
飲料用(?)の温泉の水飲み場のような所もありました。
そこから湧き出ている温泉は源泉そのままの温泉だと思いますが、
そのまま入浴するには少し温めのお湯でしたが、硫黄臭がして
本物の温泉だという事を実感しました。
4道の駅遠山郷

道の駅 遠山郷を10:48に出発し、国道418号経由で天龍村を目指しました。

(後編へ続く)

中川運河船上バス

納屋橋近くのホテルを7:40頃チェックアウトして、伏見から名古屋駅まで
地下鉄に乗り、コインロッカーに荷物を入れてから みどりの窓口で
帰りの『しなの』の乗車変更をしてもらいました。
当初は17:40発の21号で帰る予定で指定席を取ってあったのですが、
台風が近付いていたのであまり遅い時間帯の列車だと運休する可能性が
あると思い、1本前の16:00発の19号に変更しました。

それから雨の中急いでささしまライブの水上バス乗り場へ。
最近中川運河にも興味を持っていたのですが、その中川運河を通って
ささしまライブから名古屋港の金城ふ頭やガーデン埠頭を結ぶ
水上バスが今月から土日休日限定で運航されたことを知り、
絶対乗りたいと思いました。
しかし台風が近付いている中で運航されるのだろうか?と思いながらも
ささしまライブの水上バス乗り場へ行ってみると、
「本日11時以降の便は休航します」と書かれていて、
じゃあ8時半の金城ふ頭行きは運航されるんだ!と思いました。

そしてチケットを購入して出発5分前くらいに水上バス(船)へ行くと、
係員の人に「乗られますか?」と訊かれました。
誰も乗客が来ないと思ったそうで、なんと自分がこの便唯一の乗客でした!
まだ今月運航が開始されたばかりであまり知られてないのと、
台風の影響で予定を中止した人や あおなみ線に変更した人もいたのかもしれません。

そんな訳で雨降る中、乗客1人、乗務員2人で金城ふ頭まで1時間5分の
船旅が始まりました。
1船上バス船内

とにかく乗客が自分1人だけなので、右側と左側の席を何度も移動して、
船の上から中川運河沿いの景色を楽しんでいました。
写真には撮れませんでしたがカルガモの親子が泳いでいたり、
三角屋根の倉庫、いくつもの橋などがあり、全く退屈しませんでした。
2中川運河船上バス

3中川運河船上バス

そして運河から海へ出る所にある中川口ポンプ所へ。
ここは海面の水位に関係なく運河の水位を一定に保つための所で、
ミニパナマ運河とも呼ばれているとか。
2つの水門を閉め、ポンプで水を送ったり抜いたりして船を
行き来させるのです。
中川運河の水面は海面よりも高いものとばかり思っていたら、
水面が上昇していて「運河の方が海面よりも低いのか?」と驚きました。
単に満潮で海面が上昇していただけかもしれませんが。
4中川運河船上バス

そして水門を抜け海へ出て、ガーデン埠頭にある名古屋港水族館の近くを通り、
そして約1時間5分で金城ふ頭へ。
ところが、台風の影響で波が高く、着岸に手こずっているようで、
実際に船を降りれたのはその10分後くらいでした。

雨の中、まだ閉まっている店の多いメイカーズピアをザッと見て、
レゴランドの入り口の所まで行って雰囲気を何となく体感して、
10:29発のあおなみ線の列車に乗って名古屋駅へ。
10:52に名古屋駅に着き、早めにお昼を食べようと新幹線口の
地下街エスカへ。
すると地下街にはSKE48の全メンバーのサイン&メッセージ入りの
ポスターが別々の場所に1枚ずつ貼ってあり、それを見ながら
味噌かつの有名店へ行ったけど行列が出来ていたので諦め、
その近くのあんかけスパの店で食べました。

あんかけスパを食べてからエスカを端から端まで歩いてそれぞれの
メンバーのポスターをチェックしてから再び ささしまライブへ。
すると、名古屋駅構内を歩いている時に、台風の影響で19号以降の
特急しなのが運休するとのアナウンスが!
19号って乗車変更してもらったやつじゃん!
仕方ないのでこの日の最終の『しなの』となる15時発の17号で帰ることに
したのですが、1回乗車変更してしまったのでもう乗車変更はできないので、
自由席で帰ることに。

雨の中再びささしまライブへ行き、今月オープンしたばかりのささしまライブの
シンボル的存在となるグローバルゲートへ行き、下層階に出店した店
をザッと見て歩き、そこから歩いて納屋橋へ行き、こちらも今月オープン
したばかりのテラッセ納屋橋の中に出店したスーパーやカインズの
新スタイルの店『スタイルファクトリー』を見てから歩いて名駅へ戻り、
ゲートタワーモールや名鉄メンズ館などを見て15時発の『しなの』17号の
自由席で帰ろうとしたら、この日の最終とあってすでに満席でデッキに
立っている人も多数居たので、普通列車で帰ることにしました。

15:24発の中津川行き快速に乗り16:39に中津川に到着、
中津川で立ち食いそばを食べ、17:00発の松本行き普通列車に乗り、
最寄り駅には5分ほど遅れて19:01頃着きました。

今回の名古屋+四日市は急な出勤と台風のために当初の予定よりも
大分滞在時間が短くなり、また台風の影響で最大の目的であった
名古屋まつりの行列が中止になりとても残念でしたが、
四日市の工場夜景が見れ、美味しいとんてきが食べれて、
伊勢志摩ライナーにも乗れ(夜に30分ほどですが)、
中川運河の水上バスが貸し切り状態で乗れ、名古屋本を2冊買い、
気になっていたコメダのコッペパンも買え、
『名古屋の和菓子』も買え、滞在時間は短かったけど
終わってみれば充実した2日間、いや、22時間でした。

10/21四日市工場夜景

21日~22日まで1泊で名古屋と四日市へ行ってきました。
今回の最大の目的は、名古屋を代表する祭りでありながら
まだ行ったことのなかった『名古屋まつり』を観るため。
他にも、今年の春にオープンしてまだ行けてなかった
レゴランドとメイカーズピアの視察、
今月グランドオープンしたばかりのグローバルゲートと
テラッセ納屋橋の視察も目的の1つでした。

また、今月から運航を開始した中川運河の水上バスの乗船や
四日市の工場夜景を観ることも後から目的に加わりました。


【10月21日】
本来なら朝一の高速バスで名古屋へ行くはずが、この日が早番で出勤に
なってしまったため、塩尻発15:03の特急しなの16号で行き、
17:01に名古屋に到着。
昼食を食べてなかったので、塩尻駅で買った駅弁の山菜釜飯を
しなのの車内で食べました。
ちなみに名古屋まつりの最大の見どころである各種行列は
21,22両日の昼間に行われるのですが、台風の影響でこの日の
行列が中止になった事を『しなの』の車内でツイッターを見て知りました。
台風が更に近付く明日も中止は確実だろうと思った。
ちなみに夜になって明日の行列と更に会場での催し物も
中止になったという事を知りました。
名古屋まつりを観に来たのに祭りらしいことを何1つ体験できないとは…。

時間の都合で名古屋駅からタクシーで納屋橋近くのホテルへ。
ホテルで名古屋駅で買ってきた天むすを食べてから
伏見から地下鉄で名古屋駅へ。
18:08発の関西線の普通列車に乗り、18:51に四日市の1駅手前の富田浜に到着。
ここから徒歩15分ほどかかる四日市港ポートビルへ。
1四日市ポートビル

このポートビルの展望台は工場夜景を観るために21時まで営業しています。
最近は工場夜景がちょっとしたブームになっていることもあり、
台風が接近していて小雨が降る天候でしたが、カップルや工場夜景マニア(?)
の人達で意外と賑わっていました。
2四日市港ポートビル眺望
近くの工場の高い煙突の上から炎が上がっていてかっこ良かったです。
そして上から見る工場夜景の迫力に感動しました。
ただ窓ガラスに反射してしまい良い写真は撮れませんでした。

ポートビルから出て、今度は外から工場夜景を撮ることに。
今回は工場夜景を撮るために安物の三脚を持ってきていました。
最初は工場の近くの橋の上から撮影。
3四日市工場夜景

対岸(ポートビルや工場があるのは埋め立てによってできた人工島)に
もっと良い撮影ポイントは無いかと思っていたら、海越しに工場がよく見える
公園があったのでそこから撮影することに。
撮っている時は「これはなかなか良い写真が撮れたぞ!」と思っていた
のですが、家に帰ってパソコンに取り込んでみたら対岸から撮った
写真は全てブレていて少しショックでした。
5四日市工場夜景
やはりあの軽くて脚の細い三脚では厳しかったか。
そうかといって今年買ったあの三脚は重いし大きいので、
公共交通機関での泊まりの旅行で持って行くのは大変です。

ちなみにスマホで撮った写真はこちらです。
4四日市工場夜景(スマホ)

駅に戻り、富田浜発21:09の下り列車に乗り、次の四日市で下車。
近鉄四日市駅まで歩き、駅の向こう側にある四日市とんてきの店へ。
今まで四日市とんてきは3回食べたことがあって、2回は近鉄の線路を
挟んだ反対側の方にある店でもう1回は東名阪道の御在所S.Aで食べ、
御在所S.Aで食べたのが凄く美味しかったです。
今回の店は初めてでしたが、この店もかなり美味しかったです!

近鉄四日市駅からは急行で帰る予定でしたが、それよりも前に
特急があり、少しでも早く名古屋に戻りたかったので、22:13発の特急で
帰ることにしました。
そしてホームに入ってきたのは伊勢志摩ライナーで「おっ!!」と思いました。
伊勢志摩ライナーはもう何年も前に一度だけ乗ったことがあります。

22:41に名古屋に着き、夜の街の散策を兼ね、納屋橋のホテルまで
歩いて行きました。